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ドル円の来週の見通し・予想 9/4(月)~9/8(金)

★来週のドル円注目材料★
1.米ISM非製造業景況指数
2.ECB理事会
3.米FRBメンバー講演
4.地政学的リスク
5.米重要経済指標

1.米ISM非製造業景況指数
来週6日(水)23:00
米ISM非製造業景況指数が発表される。

前回、市場予想を大きく下回り
ドル円は約40銭急降下!
今回も市場予想との乖離に要注意!

米ISM非製造業景況指数 市場予想55.5 前回(53.9)

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ECBドラギ総裁・記者会見
2.ECB理事会

来週7日(木)
ECB(欧州中央銀行)理事会が開催。
20:45  ECB理事会・政策金利発表
21:30~ ECBドラギ総裁・記者会見が予定されている。

今回の注目は、QE(量的金融緩和)縮小。
ECBコンスタンシオ副総裁は
1日(金)「インフレ率を好ましいレベルに引き上げる事は依然難しい」と発言。
米雇用統計発表直後、ECB関係者から
「QE縮小プログラムの公表を先延ばしにする可能性」との発言も飛び出し
ユーロが急降下。
市場では、今年末まで予定されている
毎月600億ユーロの国債購入を変更。
来年から段階的に縮小する形を
表明するかどうかがポイントとの話。

理事会発表及びECBドラギ総裁・記者会見次第で
ユーロ相場が上下レーザービームとなる可能性があり要注意!

ダドリーNY連銀総裁15
3.米FRBメンバー講演
来週、以下のスケジュールで
米FRBメンバー講演が予定されている。

米雇用統計がネガティブサプライズとなり
年内利上げに黄信号が点灯。
FRB重要メンバーである
米FRBブレイナード理事講演
NY連銀ダドリー総裁講演の発言に要注目!

9/5(火)
21:00~ 米FRBブレイナード理事講演
26:10~ 米ミネアポリス連銀カシュカリ総裁講演

9/6(水)
08:00~ 米ダラス連銀カプラン総裁講演

9/7(木)
25:15~ 米クリーブランド連銀メスター総裁講演

9/8(金)
08:00~ 米NY連銀ダドリー総裁講演
09:15~ 米カンザスシティ連銀ジョージ総裁講演
21:45~ 米フィラデルフィア連銀ハーカー総裁講演

北朝鮮ICBM
4.地政学的リスク
来週9日(土)
北朝鮮は建国記念日となっており
昨年は5回目の核実験を実施。

今年は核実験に加え
弾道ミサイル発射もあり得るだけに
突発的なニュースに注意しておきたい。


5.米重要経済指標
来週は、米ISM非製造業景況指数以外にも
米7月貿易収支、米新規失業保険申請件数といった
重要経済指標が発表される。
貿易収支の結果を受けた
米トランプ大統領の発言も要警戒。


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来週の米経済指標(9/4~9/8)
日付指標市場予想前回値
9/ 5(火)米7月製造業受注指数-3.3%+3.0%
9/ 6(水)米MBA住宅ローン申請指数未定-2.3%
9/ 6(水)米7月貿易収支-446億ドル-436億ドル
9/ 6(水)米8月マークイット総合PMI・確報値未定56.0
9/ 6(水)米8月マークイットサービス業PMI・確報値56.956.9
9/ 6(水)米8月ISM非製造業景況指数55.553.9
9/ 7(木)米新規失業保険申請件数24.2万件23.6万件
9/ 7(木)米4-6月期非農業部門労働生産性・確報値+1.2%+0.9%
9/ 7(木)米4-6月期単位労働コスト・確報値+0.4%+0.6%
9/ 8(金)米7月卸売在庫・確報値+0.4%+0.4%
9/ 8(金)米7月卸売売上高未定+0.7%
9/ 8(金)米7月消費者信用残高+150億$+123.97億$

金曜日の市場の動き
ビッグイベント
米雇用統計の結果は
非農業部門雇用者数が
市場予想+18.0万人を下回る+15.6万人
失業率4.4%、平均時給+0.1%となり
全てがネガティブサプライズ!
発表直後のドル円は
110円台から109円半ばへ急降下したが
10分後の21:40に
来週理事会を行うECB(欧州中央銀行)が
QE(量的金融緩和)縮小プログラムの公表を
先延ばしにする可能性とのヘッドラインが飛び出し
ユーロが急落、逆にドル買いで
ドル円を押し上げる形になり110円台へ浮上。
さらに、米8月ISM製造業景況指数の結果が
58.8と発表され(市場予想56.5)110円48銭まで一段高。
NYダウ39ドル高
ドル円110円25銭、ユーロ円130円73銭、豪ドル円87円86銭で週末クローズ。

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★ドル円の見通し★
来週は、豪RBA・政策金利(5日13:30発表)
米ISM非製造業景況指数(6日23:00発表)
ECB理事会、ECBドラギ総裁・記者会見(7日)
米FRBメンバー講演(5日~8日)
北朝鮮建国記念日(9日)がポイント。
月曜日のアメリカ休場(レーバーデー)明けから
米連邦政府・債務上限問題が議会で審議。
テキサス州を襲った
ハリケーン「ハービー」の被害救済と
政府機関閉鎖回避の為のつなぎ予算を
組み合わせるプランが浮上。
市場では、債務上限が先送りされれば安心材料だが
米雇用統計が
ネガティブサプライズとなっただけに
米ISM非製造業景況指数の結果
ECB理事会の行方から目が離せないとの声。
また、建国記念日を迎える北朝鮮が
弾道ミサイル発射、核実験を行う可能性も高いだけに要注意!

<ドル円・一目均衡表チャート>
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<ドル円テクニカルチャート>
来週5日(火)~6日(水)
一目均衡表・雲のねじれが発生。
過去の傾向では
雲のねじれ前後に相場反転が起こる傾向があり要注意。
直近レジスタンスとして
9/1高値(110円48銭)、8/31安値(110円66銭)
8/16高値(110円94銭)、8/2高値(110円97銭)
8/4高値(111円04銭)、7/28高値(111円32銭)
直近サポートとして
9/1NY午後安値(110円01銭)、一目均衡表・基準線(109円65銭)
9/1NY午前安値(109円55銭)、8/30安値(109円53銭)
一目均衡表・転換線(109円46銭)が意識されている。

<IMM
シカゴポジション>
最新発表・8月29日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
68,524枚の円売り越し。
6週連続でショート(円売り)は減少している。
IMM0902

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ドル円主要サポートライン一覧
A:110円01銭(9月1日NY午後安値)
B:109円87銭(8月31日安値)
C:109円77銭(21日移動平均線)
D:109円65銭(一目均衡表・基準線)
E:109円55銭(9月1日NY午前安値)
F:109円53銭(8月30日安値)
G:109円46銭(一目均衡表・転換線)
H:109円10銭(8月25日安値)
I:109円01銭(8月28日安値)
J:108円91銭(8月23日安値)
K:108円84銭(8月24日安値)
L:108円83銭(8月22日安値)
M:108円62銭(8月21日安値)
N:108円59銭(8月18日安値)
O:108円55銭(一目均衡表・週足雲の下限)
P:108円25銭(8月29日安値)
Q:108円12銭(4月17日安値)
R:107円76銭(2016年11月15日安値)
S:107円49銭(2016年7月21日高値)

ドル円主要レジスタンスライン一覧
A:110円48銭(9月1日高値)
B:110円66銭(8月31日高値)
C:110円67銭(52週移動平均線)
D:110円94銭(8月16日高値)
E:110円97銭(8月2日高値)
F:111円04銭(8月4日高値)
G:111円32銭(7月28日高値)(90日移動平均線)
H:111円37銭(7/11高値-8/29安値フィボナッチ50.0%戻し)
I:111円64銭(一目均衡表・雲の下限)
J:111円70銭(7月27日高値)
K:111円83銭(一目均衡表・雲の上限)
L:111円94銭(7月25日高値)
M:112円20銭(7月26日高値)
N:112円22銭(7月19日高値)
O:112円41銭(7月20日高値)
P:112円48銭(200日移動平均線)
Q:112円67銭(7月18日高値)
R:112円86銭(7月17日高値)

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