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シストレ24・6月成績

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ユーロの来週の見通し 7/30(月)~8/3(金)

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  (週末クローズ時のユーロ円チャート→kakaku FX提供)

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★来週のユーロ注目材料★
1.ECB理事会
2.ECBドラギ総裁・記者会見
3.米FOMC
4.ECBドラギ総裁、独ショイブレ財務相、米ガイトナー財務長官会談
5.伊モンティ首相、仏オランド大統領、スペイン・ラホイ首相会談
6.米7月NFP雇用統計
7.スペイン、イタリア国債入札
8.ユーロ圏重要経済指標


ECB5
1.ECB理事会
来週8月2日(木)日本時間20:45
ECB理事会・政策金利が発表される。
市場ではECBドラギ総裁の発言から
利下げへの思惑が急浮上。
現状(0.75%)から踏み込んだ形になるかどうか注目。


ドラギ総裁22
2.ECBドラギ総裁・記者会見
来週8月2日(木)日本時間21:30~
ECBドラギ総裁・記者会見が行われる。
まず理事会での議論内容文書を10分ほど読むのがドラギ流。
その後、記者からの質問に対して答えていく形。
SMP(証券市場プログラム)の再開を発表することが予想されているが
さらに3回目となるLTRO(長期資金供給オペレーション)などの
追加措置を打ち出してくる可能性もある。
ドラギ総裁のコメント一つで相場が大きく動くイベント。
今回は、相当荒れそうだと見ている。
ポジション管理には要注意。


fomc
3.米FOMC
来週31日(火)~8月1日(水)の日程で
米FOMC(連邦公開市場委員会)が開催される。

米FOMC結果発表 日本時間8月2日(木)午前03:15

今回、新たな金融政策が行われるかどうかが注目ポイント。
米4-6月期GDP・速報値が市場予想を上回った事もあり
追加緩和へのハードルは上がっている。
ドル円にとっては非常に大きなイベントであり要注意。
なお、追加緩和が行われればドル売り傾向。
現状維持であればドル買い傾向と考えておきたい。

ドラギ総裁_ガイトナー財務長官1
4.ECBドラギ総裁、独ショイブレ財務相、米ガイトナー財務長官会談
来週30日(月)
ECBドラギ総裁、独ショイブレ財務相
米ガイトナー財務長官会談が行われる。
ショイブレ財務相は夏季休暇中の為、三者ではなく個別会談となる模様。
要人発言で相場が大きく動いている状況。
再び市場に強いメッセージが出てくるかどうか要注目。

オランド大統領_モンティ首相
5.伊モンティ首相、仏オランド大統領、スペイン・ラホイ首相会談
31日(火)伊モンティ首相、仏オランド大統領会談
1日(水)伊モンティ首相、フィンランド・カタイネン首相会談
2日(木)伊モンティ首相、スペイン・ラホイ首相会談が行われる。
モンティ首相が欧州内を歴訪する形で会談が予定されており
欧州債務危機に対してどのようなメッセージが出てくるか注目。

6.米7月NFP雇用統計
8月3日(金)日本時間21:30
米7月NFP雇用統計が発表される。
非農業部門雇用者数は4ヶ月連続で
市場予想を下回っており、強い結果となるかどうかがポイント。
ポジティブな数字はドル円の強い上昇材料。
失業率、民間部門雇用者数との強弱が見られる場合は
発表直後からレーザービームのように上下する。
ポジション管理に厳重な注意が必要なイベント。

米7月非農業部門雇用者数 市場予想+10.0万人 前回(+8.0万人)
米7月民間部門雇用者数   市場予想+10.8万人 前回(+8.4万人)
米7月失業率           市場予想8.2% 前回(8.2%)

スペイン国旗2
7.スペイン、イタリア国債入札
30日(月)イタリア国債入札
2日(木)スペイン国債入札が予定されている。
ECBドラギ総裁が26日、私を信じてほしいと発言してから
両国共に10年物国債利回りが急降下。
入札にもプラス効果が期待されている。
落札利回りの低下、応札倍率の上昇はユーロの下支え材料。

0727スペイン国債10年物利回り・ユーロ円研究所

  (スペイン国債10年物利回り→7/27NYクローズ6.74%

8.ユーロ圏重要経済指標
来週はスペイン4-6月期GDP・速報値
ドイツ7月雇用統計、ユーロ圏失業率
ユーロ圏7月消費者物価指数・速報値に注目。
前回を下回る結果が予想されており、市場予想との乖離には要注意。

来週のユーロ圏経済指標データ(7/30~8/3)
日付指標市場予想前回値
7/30(月)スペイン4−6月期GDP・速報値未定-0.3%
7/30(月)ユーロ圏7月消費者信頼感・確報値-21.6-21.6
7/30(月)ユーロ圏7月経済信頼感88.989.9
7/31(火)独7月失業者数+5000人+7000人
7/31(火)独7月失業率6.8%6.8%
7/31(火)ユーロ圏7月消費者物価指数・速報値+2.5%+2.4%
7/31(火)ユーロ圏6月失業率11.2%11.1%
8/ 1(水)独7月製造業PMI・確報値43.343.3
8/ 1(水)ユーロ圏7月製造業PMI・確報値44.144.1
8/ 2(木)ユーロ圏6月生産者物価指数+1.9%+2.3%
8/ 3(金)独7月サービス業PMI・確報値49.749.7
8/ 3(金)ユーロ圏7月総合PMI・確報値未定46.4
8/ 3(金)ユーロ圏7月サービス業PMI・確報値47.647.6
8/ 3(金)ユーロ圏6月小売売上高未定+0.6%

ユーロ円チャートは
ドイツ連銀バイトマン総裁が
ECBの国債買い入れに対する批判的姿勢に変わりは無いと発言。
全会一致が大原則のECB理事会で対策がまとまらない可能性を危惧
ユーロドル1.2241、ユーロ円も95円63銭まで下押し。
その後、ECBが複数の政府と国債購入を準備との
ヘッドラインで下げ止まり。
米4-6月期GDP速報値、米7月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値が
市場予想を上回った事に加え
独メルケル首相、仏オランド大統領による緊急電話会談で
「ユーロ圏保守のためにあらゆる行動の用意ある」という声明を発表した事
ECBドラギ総裁が独連銀バイトマン総裁と
国債買い入れ、利下げ、LTROについて協議を行うとの
報道によりユーロドル1.2389、ユーロ円97円32銭まで上昇。
但し、この協議は通常の慣行によるものとECBが発表。
協議で利下げが議論されるという事が嫌気され上げ幅を縮小。
ユーロドル1.2321、ユーロ円96円68銭で週末クローズ。
テクニカルでは
94円割れを回避してからの3連騰。
一目均衡表・転換線をローソク足の実体部分が超えてきた事は好材料。
直上には基準線が迫っている。
来週の戦略としては
ECB理事会、ECBドラギ総裁・記者会見
米FOMC、米7月NFP雇用統計以外にも
ECBドラギ総裁、独ショイブレ財務相、米ガイトナー財務長官会談
伊モンティ首相、仏オランド大統領、フィンランド・カタイネン首相
スペイン・ラホイ首相会談、スペイン・イタリア国債入札とイベント満載。
結果に一喜一憂する事になるだろう。
週末にかけてはECB理事会で欧州債務危機に対する政策が
打ち出される期待が高まり、上昇しているものの
ドイツ政府、ドイツ連銀はESM(欧州安定化メカニズム)に
銀行免許を付与することに反対の姿勢を維持。
スペインの4-6月期失業率は24.63%、過去最高を更新しており
ドイツの主要経済指標であるIFOは2年4ヶ月ぶりの水準まで低下。
実体経済は悲観的な内容となっており
どこまで効果的な金融政策をECBが打ち出せるかが焦点。
SMP(証券市場プログラム)によるスペイン、イタリア国債購入
3回目のLTRO(長期流動性オペレーション)実施を
正式表明するかどうか注目したい。
また、利下げについて踏み込むかどうかも大きなポイント。
ユーロ円は
今月6日に下回ってから、一度もタッチしていない
一目均衡表・基準線がターゲット。
来週は97円75銭から下がってくる事で
このレベルを意識する事になりそうだ。
また、6/21-7/24高値安値フィボナッチ50.0%戻しが97円85銭。
こちらも市場で意識されているポイント。
ユーロドルは1.2400にバリアオプションがあり、攻防戦。
6/18-7/24高値安値フィボナッチ50.0%戻しは1.2394。
来週明確に超えていけるか要注目。
レジスタンスとしては
97円32銭(7月27日高値)、97円37銭(21日移動平均線)
97円75銭(一目均衡表・基準線)、97円85銭(7月12日高値)
98円05銭(7月10日高値)、98円13銭(7月9日高値)を意識しておきたい。
サポートとしては
95円96銭(10日移動平均線)、95円74銭(一目均衡表・転換線)
95円63銭(7月27日安値)、95円39銭(5日移動平均線)
94円66銭(7月26日安値)、94円23銭(7月23日安値)に注目。

最新分のIMM先物ポジション(7月24日現在)では
ユーロロング(買いポジション)の増加
ユーロショート(売りポジション)の減少が見られており
今週の3連騰でどこまでショートが巻き戻されているか
来週のポジション発表に注意したい。

シカゴIMMポジション・7月24日ユーロ

主要サポートライン一覧
A:95円96銭(10日移動平均線)
B:95円74銭(一目均衡表・転換線)
C:95円63銭(7月27日安値)
D:95円39銭(5日移動平均線)
E:94円66銭(7月26日安値)
F:94円23銭(7月23日安値)
G:94円14銭(7月25日安値)
H:94円10銭(7月24日安値)
I:93円96銭(2000年11月28日安値)
J:93円09銭(2000年11月27日安値)
K:92円72銭(2000年11月16日安値)
L:92円65銭(2000年11月21日安値)

主要レジスタンスライン一覧
A:97円32銭(7月27日高値)
B:97円37銭(21日移動平均線)
C:97円38銭(7月17日高値)
D:97円72銭(7月11日高値)
E:97円75銭(一目均衡表・基準線)
F:97円85銭(7月12日高値)
G:98円05銭(7月10日高値)
H:98円13銭(7月9日高値)
I:98円61銭(50日移動平均線)
J:99円11銭(7月6日高値)
K:99円59銭(一目均衡表・雲の下限)
L:100円33銭(7月5日高値)
M:100円67銭(7月4日高値)
N:100円81銭(7月3日高値)
O:101円26銭(7月2日高値)
P:101円39銭(6月29日高値)
Q:101円42銭(6月20日高値)
R:101円61銭(6月21日高値)
S:101円71銭(5月21日高値)

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