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6月20日(水) 本日のユーロの見通し

23:00
NYオプションカット
ユーロドルオプションを1.2700、1.2730、1.2740、1.2750、1.2775に観測。
オプションライン近くになると防戦買い、防戦売りが発生する場合も高く
市場が意識する事から要注意。
またリミット直前・直後の急な動きにも警戒。

fomc
25:30発表
米FOMC(連邦公開市場委員会)政策金利・声明文
政策金利の変更は予定されていない。
注目は声明文の内容。
前回の米FOMC(4月25日)声明文
「少なくとも2014年終盤まで
政策金利を異例の低水準に据え置く事を再表明」
「国債金融情勢により景気見通しに顕著な下振れのリスク」
「景気は緩やかに回復後、そのペースを徐々に加速」
「9対1で政策決定」
「リッチモンド連銀ラッカー総裁は反対票を投じた」
「米経済は緩やかに拡大、労働市場は最近数ヶ月で改善」
「失業率は低下したが依然高止まり」
この内容を受けて直後5分はドル買いで反応。
ユーロ円は上昇した後、下落。
(107円35銭→59銭→43銭)
ユーロドルは下落。(1.3204→1.3186)
今回は、今月末でツイストオペ(短期債売却・長期債購入)が
終了する事から延長されるかがカギ。
市場では延長して様子を見るというのがコンセンサス。
声明文に2015年以降まで
低金利政策を延長する文言が含まれる場合はドル売りで反応しそうだ。
市場は直近の米経済指標でネガティブな結果が頻発している事により
追加緩和への期待で身を乗り出している状況。
発表結果次第では上下に荒れる相場になる可能性も。

0426FOMCユーロ円

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0426FOMCユーロドル

  (前回米FOMC発表時のユーロドルチャート→kakaku FX提供)

27:00発表
米FRB経済見通し・米FRBメンバー利上げ時期予測
前回の発表では
2012年の実質成長見通しが+2.4~+2.9%と上方修正
(前々回+2.2~+2.7%)
利上げ時期予測では
2016年にゼロ金利解除を予測している
米FRBメンバーがゼロとなり
1月の予測より解除時期が前倒しされる内容。
この結果を受けて、再びドル買いとなり
ユーロ円107円39銭→61銭へ上昇。
ユーロドルは1.3198→1.3172へと下落した。
今回も成長見通しの変化、利上げ時期のズレに要注意。


前回の米FRBメンバー利上げ時期予測
利上げ時期米FRBメンバー数
2012年ゼロ金利解除3人
2013年ゼロ金利解除3人
2014年ゼロ金利解除7人
2015年ゼロ金利解除4人
2016年ゼロ金利解除0人

バーナンキ議長101
27:15~
米FRBバーナンキ議長・記者会見

前回は以下の内容を発言したが
市場は、一段の措置に動く用意があるとのコメントに敏感に反応。
ユーロ円107円39銭~63銭でレンジ内の動き。
ユーロドル1.3187→1.3232まで急上昇。
「経済成長は緩やか」
「一段の措置に動く用意がある」
「これらのツールは机上に存在」
「FOMCは失業率が次第に低下すると予想」
「インフレは今年遅くに2%前後に抑制へ」
「現在の政策は適切」
「金融緩和措置が経済成長を加速させると期待」
「異例の低金利は現在の位置に近い」
「スペイン・イタリアをめぐり市場のストレスが高まる」
「欧州にはさらに多くの仕事がある」
「緩和を続ける妥当な理由がある」
「将来の雇用創出はこれまでの5-6ヶ月ほど多くないだろう」

米FRBバーナンキ議長
記者会見ライブ中継(日本時間21日03:15~)



ユーロ円チャートは
日本5月貿易収支が市場予想を上回る赤字となり
一旦100円34銭まで上昇したものの
その後すぐに円買いへ反転し、99円81銭まで下落。
ロンドンタイムでは
欧州株、NYダウ先物に連れる形で100円46銭まで再上昇。
高値更新となっている。
テクニカルでは
今月3日目となる100円台でNYクローズ。
一目均衡表・転換線で再びサポートされるか注目。
本日の戦略としては
米FOMCのビッグイベントに集中。
但し、過去の傾向からは
ドル円、ユーロドルの両通貨に挟まれる形で
動きが相殺されやすく、どこまで勢いが出るか。

<日本時間21日(木)1:30>
米FOMC政策金利・声明文発表

<日本時間21日(木)3:00>
米FRB経済見通し・米FRBメンバー利上げ時期予測発表

<日本時間21日(木)3:15~>
米FRBバーナンキ議長・記者会見
いずれのイベントも重要であり、要注目。
ユーロ円は
再び100円台後半のレジスタンスが目前。
100円60銭(6月7日高値)、100円84銭(6月18日高値)
100円90銭(6月11日高値)を超えていけるか。
101円台へ突入する場合は
101円09銭(5月18日高値)、101円47銭(5月23日高値)
101円61銭(3/21-6/1高値安値フィボナッチ38.2%戻し)を
意識しておきたい。
サポートとしては
99円94銭(5日移動平均線)、99円81銭(6月20日東京安値)
99円76銭(10日移動平均線)、99円72銭(一目均衡表・転換線)に注目。


主要サポートライン一覧
A:99円94銭(5日移動平均線)
B:99円81銭(6月20日東京安値)
C:99円76銭(10日移動平均線)
D:99円72銭(一目均衡表・転換線)
E:99円47銭(6月14日安値)
F:99円30銭(6月13日安値)
G:99円20銭(21日移動平均線)
H:99円17銭(6月19日安値)
I:99円12銭(一目均衡表・基準線)
J:99円11銭(6月18日安値)
K:99円10銭(6月11日安値)
L:99円07銭(6月15日安値)
M:98円70銭(6月12日安値)
N:98円53銭(6月8日安値)
O:97円91銭(6月6日安値)
P:97円04銭(6月5日安値)
Q:96円76銭(6月4日安値)
R:96円50銭(5月31日安値)

主要レジスタンスライン一覧
A:100円60銭(6月7日高値)
B:100円84銭(6月18日高値)
J:100円90銭(6月11日高値)
K:101円09銭(5月18日高値)
L:101円47銭(5月23日高値)
M:101円61銭(3/21-6/1高値安値フィボナッチ38.2%戻し)
N:101円71銭(5月21日高値)
O:101円76銭(4/20-6/1高値安値フィボナッチ50.0%戻し)
P:102円12銭(5月22日高値)

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本日の重要指標・イベント(6月20日)
★独メルケル首相・オランダ首相会談
★ECB理事会
07:45発表 NZ1-3月期経常収支
08:50発表 日銀金融政策決定会合議事要旨
08:50発表 日本5月貿易収支
09:55    東京仲値(ドル円注意)
10:30発表 豪1-3月期新規住宅着工
15:35~   日銀白川総裁講演
16:00    ロンドンフィックス(ロンドン8時値決め・ドル円、クロス円注意)
17:00発表 南ア5月消費者物価指数
17:30発表 英MPC(イングランド銀行)議事録
17:30発表 英5月雇用統計
18:30    ドイツ国債入札
20:00発表 米MBA住宅ローン申請指数
21:15    ECBフィックス(ユーロ注意)
23:00    NYオプションカット
23:30発表 米週間原油在庫
24:00    ロンドンフィックス(ロンドン16時値決め・全通貨注意)
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